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特定保健指導

メディカルフィットネスB-1ではメタボリックシンドロームの早期発見・予防、介護予防の指導等も行っています。
健康計画・事業のアドバイス、提案もしております。お気軽にお問い合わせください。

第59回保健文化賞を安芸太田町が受賞 (2008年)

特定保健指導(メタボ健診)

特定健診・特定保健指導とは

平成20年4月より始まった40~74才までの公的医療保険加入者全員を対象とした保険制度です。一般には「メタボ健診」といわれています。“高齢者の医療の確保に関する法律”より、医療保険者はメタボリックシンドローム(内臓脂肪型肥満)の早期発見を目的とした健康診査(特定健康診査)を行い、健康診査でメタボリックシンドローム、あるいはその予備軍とされた人に対して、保健指導(特定保健指導)の実施を義務付けられました。

介護予防事業

介護予防事業とは

高齢者が要介護や要支援になるのを水際で防ぐのが目的で、高齢化で膨らむ介護保険財政の伸びを抑える狙いもあり、予防サービスを介護認定を受けていない高齢者にも広げた新しい取り組みです。2006年4月施行の改正介護保険法で導入された。ただ、対象は要介護状態などになる可能性の高い特定高齢者と呼ばれる「介護予備軍」に限られる。介護予防事業に参加出来る人は基本チェックリストで一定の基準を満たし、生活機能評価を受けて予防が必要と認定されることが条件です。

メディカルフィットネスB-1のスタッフも 介護予防事業で活躍中

広島市

介護予防事業 メディカルフィットネスB-1スタジオで実施の様子。
詳しくはお問い合わせください。

A町

介護予防事業 A町で実施の様子。詳しくはお問い合わせください。